よくあるご質問
よくあるご質問
YUMO PARTS(湯本電機株式会社)とは?
YUMO PARTS(湯本電機株式会社)は、金属・樹脂の切削加工と3Dプリントを軸に、設計・開発者の図面加工品を最短納期で具現化するエンジニアリングパートナーです。
YUMO PARTSはどんな課題を解決しますか?
「部品手配にかかる手間を最小限にしたい」「いつでも気軽に相談できるパートナーが欲しい」そんな設計者さまの悩みを、迅速な見積もり回答と最適提案で解決します。
切削加工の対応材質は?
YUMO PARTSでは、以下の材質の切削加工が可能です。この中にない材質の場合も、一度ご相談ください。
アルミニウム、ステンレス鋼、S-C材、SCM材、SS材、NAK材、銅・真鍮、チタン、インコネル、モリブデン、タングステン、マグネシウム、PEEK、PPS、PTFE、PI、PBI、PEI、PAI、PPSU、PVDF、POM、MCナイロン、ポリカーボネート、UHMW-PE、PA、PBT、PET、PP、PVC、ABS、PMMA、PE、ベークライト、エポキシガラス、CFRP、ユニレート3Dプリントの対応材質は?
YUMO PARTSでは、以下の材質の3Dプリントが可能です。この中にない材質の場合も、一度ご相談ください。
アルミニウム、ステンレス鋼、インコネル、マルエージング鋼、PEKK、ULTEM、Onyx、PC-ABS、PA、PC、エポキシ樹脂、ABS、ASA、レッドワックス、PP短納期での依頼はできますか?
はい、工場の空き状況と材料の入荷時期にもよりますが、最短で1日納期での出荷が可能です。平均納期は7.3日と、短納期での部品加工を得意としています。
1個の試作から注文できますか?
はい、1個のお見積り・ご注文から歓迎します。
相談や見積もりに費用はかかりますか?
いいえ、費用はお客様からご注文を頂いた際に発生します。ご相談やお問い合わせで費用は発生しません。お気軽にお問い合わせください。
日本から海外への出荷はできますか?
はい、できます。アメリカ・オーストラリア・カナダ・シンガポール・ベトナムへの出荷実績があります。
対応言語は?
日本語・英語・中国語・ベトナム語です。それぞれネイティブメンバーが在籍しています。
相談ベースからでも良いですか?
はい、これまでにも材質選定や簡単な設計のお手伝いなどのサポートから製作した案件も多数あります。試作や部品製作のご相談もお気軽にお問い合わせください。
図面が無くても依頼できますか?
はい、できます。スケッチなどの形状と寸法が分かるものを頂ければ、それを元にデータ作成・製図いたします。
支払い方法は?
初回のお取引は基本的に前金での銀行振込をお願いしております。継続的なお取引となる場合は月締め翌月払いとなります。
初回から掛取引はできますか?
初回のお取引では、原則前金での現金振り込みをお願いしております。既に多くの商社様と口座開設済みなので、そちらを経由する場合は初回から掛取引が可能です。経由予定の口座の有無についてはお問い合わせください。
WEBでの打ち合わせは可能ですか?
はい、できます。ZoomやGoogle Meetなど、お客様の御都合の良いツールでセッティングいたします。
加工・検査設備の見学はできますか?
はい、できます。お客様の安全と他のお客様の機密情報保護のため、加工機械の近くまではお見せすることはできませんので、予めご了承ください。
材料証明書の依頼はできますか?
はい、できます。材料証明書、食品衛生法の書類はもちろんのこと、SDS・Reach・RoHS・ChemSHERPAなどの各種証明書や紛争鉱物調査、輸出該非判定、各種不使用保証書の発行も可能です。
ねじ部の品質保証範囲は?
ねじ部の検査は原則2級ねじでの嵌合検査です。合格基準は2級ねじが入ることです。相手ねじがあれば相手物嵌合で合格とします。ゲージでの検査を希望の際には、ねじゲージを購入または支給頂く必要があります。当社が揃えているゲージについては購入・支給の必要はありません。該当の加工品の検査に必要なねじゲージの有無については、営業担当にご確認ください。また、機械加工はプログラム制御により行いますが、嵌合を保証するためには嵌合物を必要とします。オス・メスのねじがある場合は、条件の違いなどによるトラブルを避けるため、同時期に同じ加工会社での製作を推奨します。
検査表をつけることはできますか?
発注時に依頼頂ければ、検査表を発行いたします。レ点チェックは無料、公差部実寸記入・全箇所実寸記入は有料での対応です。
もし不良が発生したら?
品質管理には最新の注意を払っておりますが、万が一不良が発生した場合、下記の方法で納期最優先で対応させて頂きます。
・追加工で対応できる範囲の加工漏れ、精度不良→一度返品して頂き、修正
・1から再製作が必要な場合→至急再製作最大ロットは?
最大ロットは1000個です。
既製品への追加工の依頼はできますか?
はい、できます。メーカー標準部品(ボックスやフラットバーなど)への追加工も承っております。
送付したデータは安全に管理されますか?
はい。お見積り・加工依頼のために頂いたお客様のデータは、専任のエンジニアによる厳正な取扱いのもと、管理・保護させて頂きます。
試作品・部品の製作にかかる費用はいくらですか?
費用は形状と材質、納期などの条件によって変動します。数量によっては単価も変動(一般的に多いほど安い)するため、一度見積りフォームからお問い合わせください。
部品加工の知識がありませんが、依頼しても良いですか?
もちろんです。一緒に条件をクリアしていきながらのものづくりを歓迎します。
学生ですが、利用できますか?
はい、利用できます。YUMO PARTSは大学・研究機関の方との取引実績が多数あります。口座開設などのお手続きにも柔軟に対応します。また、YUMO PARTSは、「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドライン」を遵守します。誓約書が必要な場合はお申し付けください。
樹脂材質の加工はできますか?
はい、できます。YUMO PARTSでは、切削加工と3Dプリントでの樹脂材質の加工が可能です。
切削加工
PEEK、PPS、PTFE、PI、PBI、PEI、PAI、PPSU、PVDF、POM、MCナイロン、ポリカーボネート、UHMW-PE、PA、PBT、PET、PP、PVC、ABS、PMMA、PE、ベークライト、エポキシガラス、CFRP、ユニレート
3Dプリント
PEKK、ULTEM、Onyx、PC-ABS、PA、PC、エポキシ樹脂、ABS、ASA、レッドワックス、PP金属材質の加工はできますか?
はい、できます。YUMO PARTSでは、切削加工と3Dプリントでの金属材質の加工が可能です。
切削加工
アルミニウム、ステンレス鋼、S-C材、SCM材、SS材、NAK材、銅・真鍮、チタン、インコネル、モリブデン、タングステン、マグネシウム
3Dプリント
アルミニウム、ステンレス鋼、インコネル、マルエージング鋼支払い方法は何がありますか?
銀行振込と、海外のお客様はPayPalをご利用いただけます。